掲示板で勉強させてもらってます、たけやまと申します。 奈良の大ちゃん様にはお世話になっております。
チューニングのことで行き詰まっており、少し伺いたいです。
まず一つは軽い登坂で全開走行を3分以上した後に信号待ちなどで止まり再発進する際なのですが、かぶっているような感じになり、エンジン回転が上がりづらく5000から6000回転でゴボついて発進に3から5秒ほどかかります。 時間がかかり回転があがりきれば走行出来ます。 冷機時はそんなことないのですが、謎が解けません。 メインジェットを#105→#100にするとすこしましになりましたが、これ以上薄くするとプラグの焼け色が白くなりすぎるので止めています。
二つ目はきつめの登坂を登っている際にパワー不足でスピードが落ち登れなくなったときに、アイドリングで約3分ほど置いておく(冷却?)とスタートを足で蹴って補助するとエンジン回転が上がりもう一度登れるようになるのはドライブベルトの熱ダレでしょうか?また対策はあるでしょうか?
仕様は 前期モデルMC-1 シリンダー排気ポート上に1mm拡張 スクエア型削り、上側ストレート加工 キャブAF34DIO規制後メイン#100 スロー#40 バイスターター純正新品 点火時期5度進角 ハイオク+ヤマハ赤缶45:1混合仕様 純正エアクリ拡大加工 インマニ拡大加工 KN企画4枚ビックリードバルブ チャンバー リップス ファルクラム スパークプラグBR9HS 冷却ファンZXに変更(大ちゃん様より頂き物) シュラウドT型拡大加工 キタコハイスピードプーリX ボス、フェイスはノーマル ウェイトローラ8.0×3+7.0×3=45g K&A軽量クラッチ400g K&Aクラッチスプリング+2000rpm クラッチミート約6500から7000rpm 走行は7500から8700rpmにて常時巡行 平地60から67km/h クラッチアウターはノーマル センタースプリング デイトナ3%up ドライブベルトMC-1純正 幅18.10mm 少し片減りしてきています。
宜しくお願いします。
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